スポンサーリンク

ソーダストリーム対応ステンレスボトル「MATE OF STEEL」を支援してみた。

私が使っているのは手動なSpiritでございます。
ソーダストリーム スピリット スターターキット (未発売ブランドロゴボトル付)
普段の水をわずか数秒で炭酸水にできる炭酸水メーカー。簡単な操作で、楽しく誰でもお好みの強度の新鮮な炭酸水がお楽しみいただけます。

こちらで炭酸水を作って芋焼酎を割る、というのが定番、
になっているんですよね^^;。
若松酒造 薩摩一 芋 25度 [ 焼酎 鹿児島県 2700ml×4本 ]
鹿児島県産さつまいもを100%使用。黒麹で丹念に仕込んだ味わいは、深いコクを持ちながら、キレのある飲み口を実現しています。芋焼酎本来の持つ、甘く豊かな香りがお楽しみ頂けます。

さて、今回支援した「MATE OF STEEL」の特徴でございますが。
 ・ソーダストリーム対応のステンレスボトル。
 ・公式ボトルには使用期限があるが、このボトルにはなし。
 ・シンプルなデザイン。
 ・ステンレスボトルにしては軽量。
という感じ。

実際のところ、持ち歩くのか? という問題はありますけれど、
ちょっと気分転換にこういうボトルがあってもいいかもな、
なんて思って支援を決めたのでありました。

現状、わかりやすい弱点としては、
どこまで水を入れて良いかわからない……というところですねー。
ソーダストリームの公式ボトルって、
「ここまで水を入れる」というラインがあるのですけれど、
金属製のボトルとなってしまうと、当然、中の水の量は目視ではわからず。
この水の量が微妙な状態で炭酸を入れると?
……溢れるんですよね、これ。
この辺り、どうクリアしてるんだろ? というのは気になりますですね。
公式ボトルで水の量をはかって入れてね!!
ということになりそうな気はしますけれども^^;。
あまり手間がかからないカタチになっていたら素敵なのですが、
なかなか難しいんだろな、とは思っていたりします。

うまくコトが進めば7月あたり、届くようですので、
その際には使ってみて感想を書いてみようかしら、
なんて思っております。

コメント

タイトルとURLをコピーしました