先日『Claude Opus 4』『Claude Sonnet 4』がリリースされましたね。

朝起きてスマホを見たら発表されていまして、
この手のものの通例とはいえ、驚かされました。
Microsoft Build 2025もありましたし、
Google I/O 2025も。
そのあたりにぶつけてきたんですかねー。
当然のように性能はアップ!
わくわくしつつ、軽く触ってみました。
『Claude Opus 4』は、良い反応だとは思うけれど、アッという間に上限?
私はProプランの年間契約。
その状態で『Claude Opus 4』を試してみたわけですが、
アッという間に利用上限に届いてしまったような手触り。
こんなのを作らせるからだ!
という話もありますが。
いずれにせよ、
答えの質が高い! とは言ってもそこまで必要ないことも多く。
上手く切り替えながら使いたいなー、
なんて思ったりしています。
基本、Geminiでも困ってはいないですし……
とはいえ、私が気づけていないだけかもしれませんが。
要求なりを、きっちり私が把握して使わないと、
困るか、こまらないか、なんてわからないですから。
生成AIは任せっぱなしっぽく見えて、
使い手の質で出力も違ってきますから、
なかなかに厳しい。
『Claude Sonnet 4』は、個人的には好み。
『Claude Sonnet 4』は、
私がちょっと使った程度では利用制限には当たらず。
出力の質も、私にはちょうどいい感じでした。
Claude先生を使う場合、
基本はSonnetかな、と考えています。
試しにこんなのを作ってもらったりもして。
GitHub、いまひとつどんな感じなのかイメージできていなくて。
それで作ってもらったのですが、
これはなかなか。
しっかり読んで身につけたいところ。
図解、についてはSonnet 3.7でもできていたのですが、
さらに良くなった感じが。
……とは言っても、前から使っていないと
どうなのかは微妙なラインかなー、という感じもありますけれど。
ちょっとした質問、普段使いはGemini。
より、きっちりやりとりしたり、
図で整理したい、というときはClaude。
私としてはこんな使い分けになりそうです。
引き続き。
生成AIまわりの情報、チェックしていきます。
それにしても、流れがはやいんですよね。
そこがまた、面白いのですが、
なかなかに体力を使うのも事実で。
ちょうどいいスタンスで楽しみたいものです。
※以下はClaude紹介リンクです。
クリックしてClaudeに登録していただけると私が喜びます。


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