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キーボード『EPOMAKER Theory TH80 Pro』Gateron Pro 黄軸 を一週間と少し使ってみての感想。

強いて言えば、底面にスイッチ……
ケーブルとBluetooth接続を切り替えるスイッチがありまして、
都度、切り替える必要があるのが
ちょっとな、というくらいで。

Keychron K2 赤軸 アルミ外装のキースワップ不可モデルの
Aキー入力不具合からの乗り換えだったのですが、
不要なイライラがなくなった、ということで、
満足できています。

あと、どのタイミングだったかは覚えていませんが、
K2はMac接続の場合、
スリープから復帰すると接続をなかなか戻してくれなくなって……
そのあたりも『EPOMARKER TH80 PRO』は問題なく動作してくれているので、

付属キーボードを使い続けるのも良いですが、
わりと『EPOMARKER TH80 PRO』はオススメかも、
なんて思います。
軸、云々はもう、好みの領域なので博打ですけどね!
私には黄軸、悪くなかったです。
……とか言いながら、
職場のKeychron Q1はCherry銀軸な訳で。

カチャカチャ、よりも、
今のところ、トン、トンというのが好みなのよね。
でもなー、それ故、カチャカチャ、
スイッチの音がするキーボも使ってみたい感じもあり。
ある程度、黄軸で使ったら、思い切って青軸・茶軸に取り替える、
なんてのもありなのかしらん、
なんて考えられるのも、ホットスワップ対応なキーボードの楽しみ、
ですよね、うん。

しかし、この、ノブの用途は困りますね(笑)。
初期設定は音量、なのですが、
音量なんて私の場合はヘッドセット側で弄ってしまうし。
拡縮に使うにしては、手をノブまで動かすのが面倒、という。
ただ……うん、こういう面白そうなガジェットがあると、
手を出したくなる性分で。
https://amzn.to/3NybUPn

コレ、Amazon発送だったら遊んでみたいかも、
という感じでありまして。
本当は、ちゃんとした……、と言ったらアレですが、
安心して買えるメーカーさんが
こういうのを販売してくれたら良いのですけどねー。
キー設定するアプリを入れるところのハードルが高いのよね(笑)。
それも含めて、楽しむくらいの気概がないと、
なのでしょうけれども。

Amazonのセールでお買い得にならないかしらん♪

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